みなさん おはようございます。 ここ何日か、寝苦しい暑さが少し和らいでいますね。とても助かります。昨日は、朝4時に目が覚めてしまい、お借りした真空管式プリアンプのセットをしていろいろ聴いてみました。写真の一番上がSV-310というラインドライバー(プリアンプの役割)私の大好きなアンプです。最初に使う310Aという球がもう入手不可能との事で、間もなく製造打ち切りだそうです。太めの腰のすわった艶やかなサウンドを出してくれます。真ん中はSV-722マランツタイプ 落ち着きのあるクラッシックに良く似合うトーンで、響きが綺麗です。下の同じく見えるのが、マッキンタイプで、トーンは明るくJAZZ向きでしょうか。決してこっちのほうが良いというのではなく ソースによって分けてみたりするのも面白いです。ここの差は好みでしょうか。数年前オーディオクラフト賞を取っている機種です。とても参考になりました。後日 実験?をしているパワーアンプやスピーカーをUPしますね。試聴ご希望の方はメール下さい。何とか時間を作りますので(笑)。明日は都合で、早仕舞になるかもしれません。各現場を見回ります。

高山マテリアル株式会社
「高品質」で「低価格」の「takayama house」










